若返りのひみつ

若返りの水って本当にあるのね!

 小さい頃、こんな昔話を聞かれたことがありませんか?

山仕事をするお爺さんが、湧き水を飲んだら、何と!腰もシワも伸びて若者のように・・それを見たお婆さん、湧き水の場所を聞いて出かけたのですが・・夜になっても帰ってこない。心配したお爺さんが様子を見に行くと、お婆さんは湧き水を飲み過ぎて、赤ちゃんになっていたとか。

 私も以前は、ありえない話だと信じていませんでした。けれども、水のことを学ぶにつれて、赤ちゃんに戻るのは言い過ぎにしても、飲む水を選ぶなら、肌も内臓も血管も脳も若返るのでは?と信じられるようになりました。

http://hukumusume.com/douwa/pc/jap/01/28.htm

  まず、若返りの水とは、、酸化還元電位の低い水なのです。水道水が500mvから700mvあるのに対して、全国各地の名水は、

栃木県佐野市出流原町
出流原弁天池の水(名水百選) +101mv

北海道羊蹄山湧水        +220mv

神戸・六甲のおいしい水     +270mv

室戸沖・海の深層水(硬℃1000) +118mv

大分天領水             +270mv

そして、ルルドの水やトラコテの水などもそうですが、有名な湧き水には、酸化還元電位が低いことはもちろん、水素が微量ですが含まれています。(1ppb程度の微量ですが、身体に良き作用をするのですね!)

 そして、そういう酸化還元電位の低い水は、乳酸菌が増えるには、もってこいの環境なのです。対して、病原菌は、酸化還元電位が「高い」環境下で増えるのです。ですから、酸化還元電位の低い水を飲んで腸内の乳酸菌が増えると、身体を病原菌の感染から、守ってくれるという訳。

 サンビケンが「量子水」をお奨めするのは、酸化還元電位の高い水道水をが装置を通ることで、自然の湧き水のような性質に変えてくれるから・・遠くに汲みに行かなくても、ご自宅で美味しく健康にも良い水が堪能できるのです。

 もうひとつ、DDS室戸・海洋深層水も酸化還元電位、ミネラル共にお勧めです!このお話はまた別の機会に・・

下の検査結果は量子水(νG7の装置で水素発生量を測ったものです。水素軽い元素なので、普通は保存が効かないのですが、時間が経つごとに、水素の量が増えているのが解ります。通水した際に与えられた電子によって、水の電気分解が連鎖反応的にどんどん行われているのですね。

 つまり、飲んだ身体の中でも、水素が発生し続けるのが、量子水の特徴です。

ページトップへ